越谷駅からのアクセスにも便利な割烹
割烹博多は、越谷市瓦曽根にある和食のお店ですが和食の中でも博多を代表するうなぎ・ふぐ・すっぽんなどの料理を中心にしている専門店です。
割烹博多の亭主は、昭和47年創設の社団法人全国ふぐ連盟初代会長をつとめていて、良質の食材を調達できるルートを確保していること、越谷駅から徒歩約5分といった好立地にお店があることなどの特色があるお店です。
この地にお店を構えて40年程の歴史を持ち歓送迎会や食事会、景気払いなど色々な用途で活用することができるようになっています。
ホームページには店舗概要ページが用意されていて、そこには店内の様子が店が前の写真などが掲載してあるので、自演にお店の様子などを把握した上で予約ができるメリットもあるのではないでしょうか。
うなぎは、穴子・ハモ・ウツボなどの親戚でありいずれも無足類と呼ばれているといいます。
国産のものは細長いのが特徴ですが、ヨーロッパなど海外産のものはずんぐりとしていているので素人でも見分けることができます。
身の部分はもちろん、肝臓などに多くのビタミンAが含まれていて1匹で成人1日分のビタミンAの必要量をカバーできるくらい栄養価が高い食材です。
滋養強壮にも良いといわれていますが、最近は国産のものが減少していて価格も高騰しているといいますが、割烹博多では4・5P(1キロで4匹半)を使っていて大きく育った物の方が脂の乗りが良く美味しい、さらに柔らかいなどの特徴を持つ食材を使うなどのこだわりもあるようです。